読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

大和VGCS レポ

こんにちわ!恐らく現環境最強のVGファイター武田です。うそです。そろそろみんな飽きてきましたよね。ゆーてたいしたことないとかおもってますよね?

 

そんな私が今回大和VGCSに参加してきました!!優勝したかったのですがそうトントン拍子にはいかず。三位と言う結果でした。満足はしていませんが嬉しくないわけでもないですねw

五人チームだったので、チームメイトとデッキを

 

・みるたえさん ナイトローゼ

バトルドームさん ギアクロニクル

・Tスピンさん ノキエル

・シャーリー ジェネシス

・自分 サンク

 

とゆうくみあわせでした。

自分が参加がを選んだ理由は

1.まえにつかったことがあること

2.リアガードの質は最悪手札を投げれば要求も高く取れるのでごまかせること。

3.1回目の超越でダイレクトに殺しに行けるところ

ここを評価していました。

 

中でもストライドしないとほとんどが機能しないデッキも多く存在し、それに対してG1で1ターンとまれるところ、また、上記の理由にことかいて、7海ランナーやズィールのようなワクワクもしないクソデッキに対してもつよくたたかえるところがいいところですね。

なかでも

ベノンや、リューはGBがなくても効果を起動でき、効果の起動がこのデッキの序盤の強さ直結していてシンプルに強いです。

なので、サンク相手にはどの相手もG1、2たいではCBを与えない攻撃の仕方をしてきます。これをされると展開が大きく行えないのですが、先行時G1で、一度止めるとかならず点をいれてもらえるので困ることはそんなになかったです。

G2にのったターンはCBを1はもらえてるはずなのでベノンかリューはを起動し、手札も出して三面取ることが大切だとおもってプレイしていました。

現環境のGBデッキはどのデッキも1回目の超越がかなりパワーの高いものになりました。

ネオネクのスーパードローもそうですが、ガッシュから連打されるリアやアドバンテージ確保も防御面が強化されていくのでキツイです。ギアクロニクルもウルワタルから手札を補強できるのでもちろん辛いです。

なので、サンクの目指すところは先に超越して、そこで殺すことです。なので、点を超越までにつめなくてはいけません。ここは気合です。

クリティカルが正義ですね。絶対にまくる気持ちでいきましょう。

正直トリガーが全くめくれないと勝てる見込みがないです。ごまかしが他のデッキに比べてできないところがサンクの短所だとおもっています。

これらを踏まえて今日の結果です

1.はれぴんさん ナイトローゼ ×

上記にあるとおりG1で一度止めてターンを返し、CBももらい、三面パンチからダメージレースを取りに行きます。ヒールから、1回目の超越もたえられてしまい、(ヒールにより2点になったことと、Vから攻撃してしまったため)返しのガッシュから連続攻撃で死んでしまいました。

 

これは、レガリアのターンにRから殴らずにvから攻撃したために相手がガードに悩む必要がなくなったと言われて、横から詰めるべきだと反省してます。すいません。

 

2.ジェネシス

基本の動きは全て上記に記したとおりなので別段記述が必要なことはないかと思います。

1回目の超越でダブクリをめくり相手の点を5点まで詰めましたが、初回の超越時にはソウルがたんまりあり負けを確信しました。

が、たまたま、直前のダブクリと相手のドローで、スタンドトリガーを引いてしまいワイズマンのコンボが2回しか決まらないと言うアクシデントがありなんとか勝てました。

 

この試合はG2で、相手がヒット時ソウルチャージするユニットをVにおいてきたので、1貫でも貼るべきかなと反省しました。調整してる感じ、ジェネシスの社会で殺されることは滅多になかったので点をいれて行き、2回目のレガリアで殺すなどがよくありました。なので、今回もそれを目指したんですが、先ほどのVに登場したユニットのせいでソウルが初回の超越時にはかなり溜まってしまっていたのでそこが、ミスかなとおもいました。

 

3.ネオネク えせさん ×

序盤は基本同じなので書かないのですが、この試合だけは書きます。

えせさんのG1帯にサンクやランナーなどを意識したと思われるサンフラワーがはいっていました。これをVにのられてしまい、こちらの攻撃が一万ガードで完全になってしまって、序盤に打点を取れませんでした。そこからG2はバニラ1万にライドされまたも点を取りにくい数値にされてしまい、ダメージを伸ばせませんでした。きたら先超越時には点を詰めるものの5点で止まってしまい、返しの超越からラウニ、マルユッカ、ダブルスタンドで、負けてしまいました。

 

聞いてはいたのですが、やってみるとかなり数値がきつくて、ここで1点いれてれば勝ててたと思うと悔しいですね。調整してこう言うのにたどり着けるのって自分はすごい尊敬できることなのでかなりくやしかったですね。チームも負けてしまったので本当に申し訳ないです。

 

4.ナイトローゼ ○

序盤はいつもの感じです。ただ、この日初めてブラスター名称のG1にライドできたのでバークガルもサーチでき、リューも決めれました。ですが、相手も三回ヒールしてきたので、点は伸びず、オバダイヤ、ガッシュと二回も超越を許してしまいます。ですが、調整の段階でみるたえさんには初回ですら殺されてて、2回目の超越なんてされるものなら必ず死んでました。このときは相手の方の連パンも少なく救われたところがあります。つよいひとと練習できるとこう言う時に冷静になれるのでやっぱり、練習はしとくなんですね。全部耐え切って返しに勝ちました。

 

予算は長くなりましたがこんな感じです!時間ができた時に決勝トナメもかくのでよかったらぜひ!